農場主の日常

なんちゃってエンジニアの日常をつらづらと

ガラクタ捨てれば自分が見える

 ここまで片づけを進めてきて、一息つきながら。部屋の配置を考えながらネットで風水本を探そうと検索していたら評判のよさそうな本を見つける。カレンキングストンのガラクタ捨てれば自分が見えるという本。

 なんでも、風水書いてはあるけれど、ガラクタを捨てることのモチベーションを上げるのに役立つ本だということ。
 読んでみると、著者の人柄が少し伝わってくる感じが。片づけのコンサルタントもやっているようで、いろいろと共感できるところが。
 中でも売りは、家の中(あるいは部屋)を9個のエリアに分けて、意味を持たせていること。そのエリアにガラクタがあると、対応する運気が停滞するとか。
 片づけの前、私の部屋はほぼ中央のエリアと中央上、右下のあたりはましだったけれど、それ以外はガラクタの山だった。ましなエリアは、「社会的信用」「健康」「友人」ガラクタが特にたまっていたのは、「繁栄・幸運・財産」「家族」「職業・人生」。
 ガラクタなりを捨てたことで、幸運や職業の運気が向上するならばいい感じだわな。


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