農場主の日常

なんちゃってエンジニアの日常をつらづらと

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スマートフォンを指1本で支える指輪型ホルダー「バンカーリング」

 スマホに変えてから数ヶ月がたった。
 前に使っていた折りたたみの携帯と比べて、画面は広くてでかいのだけれど、重さは同じくらいで薄い。
 そうなると、グリップがどうもいまいち。ストラップを指に引っ掛けて持ったとしても、どうも安定感にかける。両手で操作するのならいいのだけれど、片手でやるのはどうも不安定な感じ。
 そんなこと思っていたら、いい商品があるらしいことが。
" サンワサプライは、4月12日、iPhoneなどスマートフォンの背面に装着し、指1本で支えることで落下を防ぐ「バンカーリング(Bunker Ring2・iPhone・スマートフォン対応・スタンド機能・落下防止) 200-IPP010シリーズ」を、オンラインショップ「サンワダイレクト」(本店、楽天市場店、Yahoo! ショッピング店、Amazonマーケットプレイス店)限定で発売した。カラーは、ブラック、ピンク、ホワイトの3色。価格は2205円。"
サンワサプライ、スマートフォンを指1本で支える指輪型ホルダー「バンカーリング」、4kgまでOK(BCNランキング) - livedoor HOMME - livedoor ニュース
 これ、結構売れてるらしい。つけたままお財布携帯が使えるならばほしい。リング部分が金属だし、どうなんだろうか。




来月のパケット定額の見直し

 現在のパケット割引サービスは、フラット。今月は、基本wifiを使っているのでau のパケット合計0。来月からのサービスを見直すことにする。

 auのパケット割引は、ISフラット、ダブル定額、ダブル定額ライト、ダブル定額スーパーライトの4種類。
料金・割引一覧
 無料通話が不要な場合、基本料にダブル定額スーパーライト相当のパケット定額が付いているのがプランE、ISフラット相当が付いているのがプランF(IS)。
 これらから選ぶことになる。現在は、プランF(IS)。

 各ダブル定額は、最低額とパケット単価に違いがある。各割引サービスの最低額は、
 ダブル定額:40,000パケットまで2100円
 ダブル定額ライト:12,500パケットまで1,050円
 ダブル定額スーパーライト:3,720パケットまで390円

 スマホの場合の上限は、
 ダブル定額:114,000パケット以上5,985円
 ダブル定額ライト:71,250パケットまで5,985円
 ダブル定額スーパーライト:57,000パケットまで5,985円

 先月の実績から、私の場合の1日の平均使用パケットは40,000パケットだったので、ダブル定額ならば1日はau経由でも下限、スーパーライトだとだいたい1日で上限という感じ。

 2年間契約なので毎月割りがつくのだけれど、毎月割りはISフラット(とプランF(IS))、ダブル定額の契約が必要。それ以外のパケット割引の場合は消滅してしまう。
 DIGNOの場合、毎月割りは1050円なので、実質ダブル定額とダブル定額ライトは同じ値段になる。

 ちなみに、DIGNOの場合、au経由のパケット(3GがON)でないと使えない機能は、
  • Cメールの送信
  • EZwebメールの設定(迷惑メール設定など)
  • au IDの初期設定
  • GooglePlayでau ID連動設定でのアプリ購入
 なので、完全にwifiのみで過ごすのは不可能。
 これらの機能は、wifiをONにしたまま3GをONにして通信してやれば最低のパケットで済むけれど、どれだけパケットを消費するかは不明。

 そういうわけで、最安のでなく、ダブル定額を選択して様子を見ることにする。
 ダブル定額の場合、基本料最安のEプランは選択できないので、基本はプランSS。980円無料通話1000円。通話料は親の携帯と分けあいコースにする。

 親が思ったより通話をしたようなので、これでどうなるか。


DIGNOのデスクトップの整理

 DIGNOは、スマートフォンにしては珍しく、プレインストールされているアプリの殆どをアンインストールすることができる。そういうわけで、結構な数をアンインストールした。
 そして、使いそうなアプリをガンガンダウンロードして、おけるものはwigetにしていたら、ホーム画面がアイコンでいっぱいに。

 あんまりにもうるさい画面なので、フォルダ使って整理したらすっきりしたけど、アイコンが味気ない。整理すると、3画面程度しか要らなくなってしまった。
フォルダを使った整理

 でも、情報としてwigetはおいておきたい。某所のホーム画面を晒すスレを見ると、綺麗なアイコンや、大きく表示された情報が整理されていてとても使いやすそうだ。

 ホームアプリなんかを試してみようかなあ。

Android用のトイレ検索アプリ

 朝、電車の中でAndroid用のアプリのニュースを読んでいた。
 その中で、電車内での突然の便意に対応する、トイレマップのアプリがあることを知ったので、早速ダウンロード。
@トイレ - Google Play の Android アプリ
 これ、ストッパのメーカーのライオンが出しているようだ。
 アプリを起動すると、おなじみのストッパのオレンジの人形が表示される。

 アプリ画面では、EMERGENCY!ボタンと、トイレを駅から探すボタンなどがある。
 早速、EMERGENCYボタンを押してみたところ、最後にGPSで測位した場所周辺のトイレが表示されたようだ。地図は自宅の周り。意味ないじゃない。
 次に、駅から検索ボタンを押してみたら、いろいろ選択肢が。これ、急にきたら、探してられないよなあ。なんて考えていたら、どうも腹の調子がおかしく。

 正直さ、あのストッパのパッケージを見たら、止まるよりも具合が悪くなる方に働くような気がするんだが。EMERGENCYボタンを押しても役に立たないという心理が、腹に悪影響まで与えるし。
 そう考えてアンインストール。

 なんてことやっていたら、ほんとにのっぴきならない状態に。
 通勤時の便意って何が辛いって、次の駅のトイレの数と電車の混雑具合から、次で降りるかもう少し先までいくか考えながら、どれくらい持たせられるか考える時間。
 トイレについても並んでいた場合は、改札を出るか、待つか、電車にのるか。このギャンブルを極限状態でやらねばならぬ。
 運良く入れたら、待ってる人のいるプレッシャーに耐えつつ、波状攻撃がありそうか考えて出る。ストッパの類いがすぐに、強力に効いてくれればこんな思いはしなくていいんだが。

 いや、もうストッパは買うのやめて、他のメーカーにしようか。
 アプリも、家にいて安全なときに探そう。

モスバーガーとWIFIと

 さて、DIGNOをWifiオンリーで運用した1週間。慣れてしまえば特に不便は感じない。
 モスバーガーで昼食を取りながら、ちょっと考えてみる。ちなみに、モスバーガーはソフトバンクWIFIとフレッツか。ソフトバンクwifi を解放して欲しい。
 101SBの白ロムてに入れて007ZのSIM 差したら、ソフトバンクwifi に2年間繋ぎ放題にならんかね。

 この1週間のwifi 生活を振り返りつつwifi の設定見直し。3G をつなぐときとwifi 中心では必要なアプリが違って来るな。
 まずはこれ。
WiFi Manager - Google Play の Android アプリ
 現在のWifi接続先がウィジェットで見える。WiFi ON OFFボタンもその横に付いている。
 接続先の選択も、アプリ画面をタップするだけ。非常に高機能でよろしい。

 もう1つはこれ。
Wifi Analyzer - Google Play の Android アプリ
 これはあまり使うことは無いのだけれど、近くにアクセスポイントがどれだけあって、チャンネルの込み具合とか電波の強さを見るのに重宝する。

 アナライザーで見ていて思うのだが、DIGNOのスリープ復帰直後、WIFIONにして数秒間は、なかなかアクセスポイントを拾ってくれない。これは、チャンネルなんかも関係ない。
 番号が若いのは見えたり、弱いのが見えたりと、優先順位もよくわからない。Wifiの検出に時間がかかるのはしょうがないかもね。

 公衆無線LANとかにつなぐときもこんなんなんかな。使ってないからあれだけれど、AU wifiスポットで自動接続するよりは、ソフトバンクの940SHで手動接続するほうがわかり易かった気はする。
 そのへんは自動のほうが普通は使いやすいんだろうけど。

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