農場主の日常

なんちゃってエンジニアの日常をつらづらと

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第4回大阪国際マンドリンフェスティバル in Tokyo

 先生の紹介で、マンドリンのコンサートに行って来ました。
 大阪国際マンドリンフェステバルということで、独奏というか、コンクール入賞者中心のコンサート。
ARTE MANDOLINISTICA

Hakujuホール地図
 会場は、千代田線代々木公園からすぐの「白寿ホール」にて。13:30~2部構成の長丁場。
 前半は合奏と独奏のパート、後半は独奏中心のパート。コンクールの曲中心と言うことだけど、現代曲がほとんど。もう少し古い時代の曲の方が聞きやすくてすきなんだけどね。
Hakujuホール屋上

夜景
 終わったころにはもう良い時間。たくさんの曲を聴けたのは良かったと思うけど、ちょい長すぎだったかな。




マンドリンのCDを聴きながら

 もう4月も終わり。頼まれている披露宴の2次会まであと1ヶ月を切っているところ。
 イベントやら入場やらのBGMを考えようと、仲間と相談して、貸してくれたマンドリンのCDを聞く。

Into the Cauldron

Into the Cauldron

Mike Marshall & Chris Thile
Sugar Hill 2003-05-13
CD
定価:¥ 1,730
Amazon価格:在庫切れ
(価格は12月17日 8:27現在)


 フラットマンドリン2つの軽い感じの曲がたくさん入っている。
 年代的にはクラッシックではないのだろうけれど、バッハの曲も入っていたり、バリエーションは豊富。
 さて、どこで使うか。なんてことを、ジムでバイクをこぎながら考えていたり。


コレッリ:ヴァイオリンソナタ第7番~第12番

 ジムで聞く音楽用にと、楽天BooksにてCDを買いました。

 コレッリのヴァイオリンソナタなのですが、昔、演奏会でトリオソナタをやったことがありまして、その関係から購入しました。
 わたしはクラッシックの中では交響曲のようなたいそうな感じの物よりも、室内楽曲、とりわけバロック期のもののが好みなので。
 やっぱり、通奏低音と一緒のチェンバロの音が良いなとしみじみ思います。

カラチのマンドラ弦

 趣味でやってる楽器の弦を買おうと、ネットショップを探していたのですが、いつも使っている物ではなく、珍しいそうなやつがあったので、Yahoo!ショッピングで購入。ポイント5倍キャンペーン中らしいし。


カラチ マンドラ弦セット 専門家用

 カラチの弦と言うのは聞いたことがなかったのだけれど、先生に聞いてみたら、名古屋のメーカーで日本製の弦らしい。
 この弦は、G,D,Aが巻き弦でEが単線の弦。巻き弦は、細いワイヤーが芯線に巻いてあるので、ポジションの移動の時に若干引っかかるか。
 弾いてみた感じでは、どうも響きがギャンギャン言う感じ。これまでのトーマスティックの弦とはずいぶん違うという印象。
 まあでも、少しこのまま使ってみるつもり。

楽天ダウンロードから、「泣けてくる」を

 テレビは朝のニュースを見る程度だったのですが、そこで、アリナミンのCMにかかってる曲が気になっていました。
 曲名は、ウルフルズの「泣けてくる」。ちょうど楽天の期間限定ポイントの期限も近かったので、ポイントを使って「楽天ダウンロード 」からダウンロードしました。わたしはプラチナ会員なので、全額ポイント決済ならばポイント8倍。

ウルフルズ 泣けてくる
 税抜き190円なので、ポイントは1しかつかないのがあれですが。

 ちなみに、楽天ダウンロードでは試聴もできるので、確認してダウンロードすることができます。
 楽天ダウンロードのファイル形式はWMAなので、わたしの持っている東芝gigabeatへWindows Media Playerを使ってそのまま転送が可能。会社の行きかえりで、「なんだか泣けてく~る~」とかうたいながら聞いてます。

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