農場主の日常

なんちゃってエンジニアの日常をつらづらと

過去の記事:April 2014

クリィミーマミとの握手会

 2014/4/12に、立川でクリーミーマミとの握手会が開かれたらしい。
"ポイントは、仮想空間で映像を見るだけでなく、リアルに触れて、かつCGがリアクションをとってくれるというところ。Oculus Riftは非常に没入感が高いため、マミと同じ空間に自分がいて、本当に握手している気分を味わえる(詳細はこちらの記事で)。体験した人たちからは、口々に「すごいですね」や「ヤバい!」といった声が聞かれた。"
ASCII.jp:日本また始まった!! クリィミーマミとの握手会がメチャすごい (1/2)

 参加者はヘッドマウントディスプレイを被って立つと、目の前に3Dのマミが表示されて、模型の手をにぎにぎするとその映像が動くそうだ。すごい。

 というか、クリーミーマミは2013でテレビ放送から30年経つらしい。企画した人は40~50代だろうけど、参加者も同じくらいなのかな。



PC部品の整理

 昨年後半からの仕事も一段落したので、次の仕事に向けて片づけと整理を。

 燃えないゴミの日が近いので、CeleronMのノートを分解して燃えないゴミにすることにする。ちなみにうちの自治体は、燃えないゴミもそのまま埋め立てるのではなく、工場でリサイクル可能なものはリサイクルしている。

ノートPCの分解処分


 ノートPCでも、基本的にドライバーで分解可能。ノートPCの部品も、そこそこのものならオークションでそこそこの値段が付くけれど、いい加減古いので作業の人件費のほうが高くつくだろう。液晶パネルは消耗品で結構買い手がいるのだけれど、黄ばんでいたりするのはまずだめだ。
 そんな中でも値段が付きそうなのは、
  • 無線LANカード
  • メモリ

 これだけ。これらはソフマップなりどすパラなりへ持ち込む。
 HDDはIDE接続だし容量も60GBとかなので、USB化してテレビのちょっとした録画用に再利用。
 バッテリーはリチウム。電気屋の引取り窓口に持っていく。

 残りは、金属の多い基盤とプラの外枠を分別。プラの外枠はなるべく小さくカットして燃えるごみに。金属や基盤は燃えないゴミに。

 出勤前AM6:00頃、金属ゴミが入ったビニールを収集場所に置いて出勤時に再度見たら、銅とか金とかついていそうな基盤のみなくなっていた。ああいうのは良いお金になるのかね。
» 続きを読む


↑ PAGE TOP