農場主の日常

なんちゃってエンジニアの日常をつらづらと

医師のつくった「頭のよさ」テスト

 最近ちょっと仕事で行き詰まりを感じていた。
 やることが多いのと、思ったより時間がかかること。
 何をすべきかわからなかったり、手順が今一つつかめなかったり。

 そんな中、ちょっと話題になっていた本を発見。
 自分の得意な分野を把握して、それに沿った考え方を伸ばすということ。

 診断方法もあって、6つのタイプから自分の強みを見つけるという。


認知特性とは、情報を理解・整理・記憶・表現する「方法」であり、人それぞれ6つのタイプに分かれます。自分の得意な表現方法は? 違うタイプの人とうまくつき合うには? 子どもの能力や個性を伸ばすには? まずは簡単なテストから、自分の得手不得手を探ることから始めましょう。

 とりあえずざっと本を読んで、診断をしてみた。
 全体的に、聴覚、視覚が強い感じだけれど、突出するものはなく、漫勉的な結果に。今一つ面白味がない。
 全体的なポイントは高めなのが救いか。期待したほど面白味は感じなかったかな。

 診断については著者の方のページからも、簡易的なものができるのでご参考に。
本田40式認知特性テスト 診断ツールみくりキッズくりにっく│世田谷区二子玉川・上野毛の小児科,リハビリテーション科,小児神経内科,アレルギー科,児童精神科,オンライン診療



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